第3回 Dam Web Ring プレイボーイオフ会 〜五郎ちゃんの胃袋探検ツアー〜

■ 第3回 Dam Web Ring プレイボーイオフ会 〜五郎ちゃんの胃袋探検ツアー〜C

水圧鉄管を前にして質問

水圧鉄管を前にして質問

皆真剣に聞き入っています。

堤体直下(左岸側)より堤体を望む

堤体直下(左岸側)より堤体を望む

一同は水圧鉄管のあるブロックから外に出ます。よもや井川ダムを下から見上げる事になろうとは思いもよりませんでしたが、実に良いアングルです。数あるダムのアングルの中でもやはり堤体直下からのアングルが一番好きです。

水圧鉄管銘板

水圧鉄管銘板

水圧鉄管のスペックを語る銘板です。旧字体で書かれているところがなんとも良い味を出しています。

巨大水圧鉄管ワーム1号?

巨大水圧鉄管ワーム1号?

まるで巨大なワームです。だからと言ってモンスターやウィルスではありません。我々の仲間です(それもちょっと違う・・・)。巨大さは下に写る方と比較していただければ判るでしょう。

堤体直下より展示館を望む

堤体直下より展示館を望む

上を見上げると、展示館があんなに高いところにあるんだと実感します。
まるで我々を見守っているかのようです。

吊り橋へと続く階段を登る一行

吊り橋へと続く階段を登る一行

さて、ひとしきり堤体直下を味わった後、
直下にある吊り橋を渡って、右岸へ移動します。

管理所の方の話では、右岸は公開しない予定で、ホントは吊り橋の半ばまで来て戻ってくる予定だったそうなのですが、その事がちゃんと伝わらず、右岸へ渡ってしまいました。ですが全然気に留める事も無く、「ま、いっか」と仰っていました。この件で個人的中電好感度レベルが5ぐらいアップしました(謎)

吊り橋

吊り橋

吊り橋に重量制限があるらしく、5名ほど先に行かせ、その後私も渡りました。吊り橋なんて人生初です。多分・・・(汗)

吊り橋と堤体

吊り橋と堤体

吊り橋を渡ると、このダムに普通に来ただけでは到底味わえないであろうアングルが待っていました。

■ このダムの情報はまだまだあります

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